競馬革命|競馬のまとめ

競馬のあらゆるのもの紹介しています、そしてまとめています。

    keiba

    2016年05月

    5
    日本ダービー(東京優駿)予想|過去5年間の複勝圏内馬活躍しているコースとは?

     空前のハイレベルと言われている第83回日本ダービー(5月29日、東京芝2400m、3歳GI)のスタートが近づいてきた。

     今年の3歳牡馬クラシック戦線には、例年なら「一強」の大本命になってもおかしくない馬が4、5頭いる。

     なかでも、敬意を表して最初にとり上げるべきなのは、皐月賞を制したディーマジェスティ(牡、父ディープインパクト、美穂・二ノ宮敬宇厩舎)だろう。単勝8番人気の伏兵と見られていたが、差し届いたと思ったら、突き抜けていた。

     陣営は、以前から左回りのほうがいいと感じていたという。あまりよくないと思われていた右回りであの強さなのだから、順調に調整され、さらに成長した今、適性のある舞台でどんな走りを見せてくれるのか。

     過去10年で[4-2-0-4]という絶好の1枠1番を引き当て、よりおあつらえ向きの舞台設定になった。

     鞍上の蛯名正義は、デビュー30年目で24度目のダービー参戦。2012年のフェノーメノでは鼻差、2014年のイスラボニータでは3/4馬身差の2着に泣いた。悲願の初制覇なるか、注目必至だ。

    産駒の中で、最も父に似た走りのマカヒキ。

     皐月賞で2着だったマカヒキ(牡、父ディープインパクト、栗東・友道康夫厩舎)の逆転も充分考えられる。ラスト3ハロンはディーマジェスティの34秒0を凌ぐメンバー最速の33秒9。こちらも明らかに中山より東京のほうがいいタイプだ。

     操縦性の高い馬なので、初めての左回りも心配ない。また、どのポジションでも折り合えるので、距離延長は歓迎だろう。皐月賞と同じ2枠3番からロスなく進める。

     何より強調したいのは、今年のダービーに出てくる6頭のディープ産駒のなかではズバ抜けて、そして歴代のディープ産駒のなかでも一番と言っていいほど、父に走りが似ている、ということだ。府中の直線で「飛ぶ」サラブレッドの姿を、今週末久々に見られそうな気がする。

    10回やって一番多く勝ちそうなのはサトノダイヤモンド。

     同じメンバーで10回やったら、一番多く勝つのはサトノダイヤモンド(牡、父ディープインパクト、栗東・池江泰寿厩舎)ではないか。だからといって、1回目のここで勝つとは限らないのが競馬の怖さだ。

     池江調教師が皐月賞の前から「最大目標はダービー」と明言していたように、3着だった皐月賞より格段に状態が上向いている。

     もともと競馬が上手で総合力が高く、自分の力をキッチリ出し切る優等生だ。今回は、出し切ることのできる力の総量が大幅に増えている。

     3着を外す可能性がメンバー中もっとも低いのはこの馬だろう。が、力の近い強豪同士のせめぎ合いから、ドカーンと抜け出す爆発力があるという点では、マカヒキやディーマジェスティに一歩譲るように思えてならない。

     2歳王者のリオンディーズ(牡、父キングカメハメハ、栗東・角居勝彦厩舎)は、自ら激流をつくり4位入線5着となった皐月賞で、その力をあらためて証明してみせた。

     兄のエピフェネイア同様、一生懸命になりすぎるのか、序盤から行きたがってエネルギーをロスするところがあったが、この中間、舌を縛ることで、折り合い面に進境が見られるようになった。昨年の朝日杯フューチュリティステークスで、最速タイ記録となるデビューから29日目でのJRA・GI制覇をやってのけた天才が、溜める走りを覚えたら……と考えると恐ろしい。

     
    日本ダービー過去5年間の複勝圏内馬
     
    日付馬名性別年齢騎手人気着順調教師走破タイム
    15年ドゥラメンテ3M.デム11堀宣行2232
    15年サトノラーゼン3岩田康誠52池江泰寿2235
    15年サトノクラウン3ルメール33堀宣行2235
    14年ワンアンドオンリー3横山典弘31橋口弘次2246
    14年イスラボニータ3蛯名正義12栗田博憲2247
    14年マイネルフロスト3松岡正海123高木登2249
    13年キズナ3武豊11佐々木晶2243
    13年エピファネイア3福永祐一32角居勝彦2244
    13年アポロソニック3勝浦正樹83堀井雅広2246
    12年ディープブリランテ3岩田康誠31矢作芳人2238
    12年フェノーメノ3蛯名正義52戸田博文2238
    12年トーセンホマレボシ3ウィリア73池江泰寿2239
    11年オルフェーヴル3池添謙一11池江泰寿2305
    11年ウインバリアシオン3安藤勝己102松永昌博2308
    11年ベルシャザール3後藤浩輝83松田国英2319

     

    これらの馬が活躍しているコース

     

    コース着別度数勝率複勝率単勝複勝
    京都・芝1800外4- 2- 2- 1/ 944.40%88.90%100143
    東京・芝18009- 3- 1- 3/1656.30%81.30%256138
    阪神・芝20005- 1- 2- 3/1145.50%72.70%21998
    東京・芝20003- 2- 2- 5/1225.00%58.30%179135
    中山・芝25004- 3- 0- 7/1428.60%50.00%5582
    京都・芝3200外2- 1- 1- 4/ 825.00%50.00%221147
    中山・芝20004- 3- 1- 9/1723.50%47.10%14194
    東京・芝24003- 2- 0- 7/1225.00%41.70%212168
    中山・芝22002- 0- 0- 6/ 825.00%25.00%455100

     

    これを見ると

    京都芝1800m・東京芝1800m

    本命

    サトノダイヤモンド

    相手

    ディーマジェスティ

     

     

     


     




    無料予想はここを信頼しています
    ギャロップジャパンの予想に期待


    gpday







    【日本ダービー(東京優駿)予想|過去5年間の複勝圏内馬活躍しているコースとは?】の続きを読む

    目黒記念予想|過去5年の複勝圏内馬の活躍コースとは

     日本ダービー(GI)の日の最終レース、目黒記念(GII・芝2500m)に出走する注目馬について、関係者に話を聞いた。

    マリアライト(牝5・美浦・久保田貴士)について、久保田調教師。
    「56キロのハンデですが、これくらいは仕方ないですね。東京の2500mという条件はこの馬には合っていると思います。馬体重は440キロ前後で出走できると思います。強い相手と戦ってきていますが、良い意味で安定してきてますね。今のところ、目黒記念の後は宝塚記念を予定しています」

    モンドインテロ(牡4・美浦・手塚貴久)について、ボウマン騎手。
    「追い切りで初めて乗りましたが、反応が良かったですし、リラックスしていました。馬体も良く、性格は負けず嫌いですね。ただ押していかないといけないと聞いていますので、そのあたりに気をつけて、好位置を取ってうまく乗りたいです。2500mは良さそうですね。これまでのレースビデオで研究したいと思います」

    クリールカイザー(牡7・美浦・相沢郁)について、相沢調教師。
    「前走(メトロポリタンS・OP・5着)はもう少し速いペースで逃げても良かったとも思いますが、長期休養明けでしたし、よく頑張りました。レース後も特に問題ないですし、1度使った上積みもあります。今回は良いメンバーが揃いましたが、良い頃の状態に戻ってきています。展開次第ではやれると思います」

    スーパームーン(牡7・美浦・藤沢和雄)について、津曲調教助手。
    「前走のAJCC(GII・2着)後はひと息入りましたが、東京の2500mはアルゼンチン共和国杯(GII)で3着、5着と良い競馬をしていますし、この馬には条件が合う舞台ですね。前走は、4コーナーで内外を回った分の差が、勝ち馬とはありました。それでも重賞で足りる力を見せてくれましたし、56キロのハンデなら好勝負を期待したいです」

    ジャングルクルーズ(セン7・美浦・藤沢和雄)について、津曲調教助手。
    「前走(メトロポリタンS・6着)はレース間隔があいていましたし、少頭数のスローで上がりだけの競馬になってしまって、うまく力を発揮できませんでしたね。今回の追い切りはジョッキーが乗って良い動きでした。1回使った分フットワークもしっかりしてきましたし、余裕のあった体も引き締まってきました。この馬には良い舞台なので、巻き返しを期待します」

    (取材・写真:佐々木祥恵)

     
    目黒記念を過去5年で3着以内になった馬
     
    日付馬名性別年齢騎手人気調教師走破タイム
    15年ヒットザターゲット7小牧太11加藤敬二2297
    15年レコンダイト5M.デム4音無秀孝2299
    15年ファタモルガーナ7戸崎圭太1荒川義之2300
    14年マイネルメダリスト6蛯名正義8田中清隆2310
    14年ラブイズブーシェ5古川吉洋12村山明2310
    14年プロモントーリオ4三浦皇成4萩原清2310
    13年ムスカテール5内田博幸4友道康夫2296
    13年ルルーシュ5ウィリア2藤沢和雄2298
    13年カフナ5戸崎圭太3池江泰寿2299
    12年スマートロビン4蛯名正義1松田国英2306
    12年トウカイパラダイス5柴山雄一7田所秀孝2309
    12年コスモロビン4柴田大知6清水英克2310
    11年キングトップガン8横山典弘7鮫島一歩2325
    11年ハートビートソング4秋山真一1平田修2325
    11年ヤングアットハート4後藤浩輝6松山康久2326

     

    ↑↑

    これらの馬が活躍しているコース

     

    コース着別度数勝率複勝率単勝複勝
    京都・芝20005- 2- 2- 5/1435.70%64.30%133100
    阪神・芝20003- 3- 4- 9/1915.80%52.60%55108
    函館・芝20006- 0- 1- 8/1540.00%46.70%17286
    京都・芝2200外2- 2- 1- 6/1118.20%45.50%65105
    阪神・芝2400外1- 5- 2-10/185.60%44.40%11460
    東京・芝24009- 2- 2-17/3030.00%43.30%352149
    中山・芝25005- 2- 3-14/2420.80%41.70%14185
    東京・芝20003- 1- 2- 9/1520.00%40.00%98120
    中京・芝20001- 1- 2- 6/1010.00%40.00%83218
    中山・芝20001- 3- 1- 9/147.10%35.70%1190
    京都・芝2400外3- 3- 2-17/2512.00%32.00%690210
    阪神・芝22002- 0- 1- 7/1020.00%30.00%6045
    福島・芝20002- 0- 1- 7/1020.00%30.00%10486
    新潟・芝2000外2- 0- 1- 8/1118.20%27.30%12685
    東京・芝25001- 1- 1-19/224.50%13.60%1724
    中山・芝22000- 0- 2-13/150.00%13.30%038

     

    ・京都芝2000m

    ・阪神芝2000m

     

     

     

     

    【目黒記念予想|過去5年の複勝圏内馬の活躍コースとは】の続きを読む

    5
    2016年オークス予想|1番人気シンハライトの不安点

     22日に東京競馬場で行われる、第77回オークス(3歳・牝・GI・芝2400m・1着賞金1億円)の前日オッズがJRAより発表された。

     単勝オッズ1番人気には、桜花賞2着からの戴冠を狙うシンハライト(牝3、栗東・石坂正厩舎、2.6倍)が支持された。

     続いての2番人気はフローラSを快勝したチェッキーノ(牝3、美浦・藤沢和雄厩舎、3.6倍)、3番人気はフラワーCを勝ったエンジェルフェイス(牝3、栗東・藤原英昭厩舎、11.9倍)となった。

     以下、M.デムーロ騎手と新コンビを組むビッシュ(牝3、美浦・鹿戸雄一厩舎、13.7倍)、桜花賞で3着に入ったアットザシーサイド(牝3、栗東・浅見秀一厩舎、13.9倍)、忘れな草賞を制したロッテンマイヤー(牝3、栗東・池添学厩舎、15.4倍)と続いている。各馬の単勝オッズは以下の通り。

     左から馬番、馬名、オッズ

    03 シンハライト 2.6
    13 チェッキーノ 3.6
    11 エンジェルフェイス 11.9
    14 ビッシュ 13.7
    04 アットザシーサイド 13.9
    17 ロッテンマイヤー 15.4
    08 デンコウアンジュ 17.0
    06 アドマイヤリード 22.0
    12 フロンテアクイーン 28.3
    05 ペプチドサプル 32.8
    16 ジェラシー 34.1
    15 レッドアヴァンセ 34.8
    02 アウェイク 54.0
    01 フロムマイハート 67.3
    18 ダイワドレッサー 86.9
    09 ウインファビラス 94.3
    07 ゲッカコウ 95.7
    10 ダンツペンダント 129.5

     その他、馬連は03-13が4.2倍、馬単は03-13が6.8倍、3連複は03-04-13が12.4倍、3連単は03-13-04が32.6倍でそれぞれ1番人気となっている。

    ※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。

     
    シンハライトー直前情報

     桜花賞2着馬シンハライト(石坂)は輸送後も落ち着き十分だ。馬房では干し草をぱくつき、初の長距離輸送を感じさせなかった。

     荻野斉助手は「おとなしかった。移動中もカイバを食べていた」と普段通りを強調した。「あとは自分の競馬をするだけ」。自信を持って池添騎手にバトンを託す。

     

    【2016年オークス予想|1番人気シンハライトの不安点】の続きを読む

    5
    優駿牝馬(オークス)予想|2016年|過去5年間の複勝圏内馬の活躍コースとは
     

    ◆第77回オークス・G1(22日・芝2400メートル、東京競馬場)

     牝馬クラシック第2弾、第77回オークス(22日、東京)は“1強”シンハライトの牙城を崩そうと、別路線組が牙を研いでいる。スイートピーSの覇者ジェラシーは母が敗れ、菊沢隆徳調教師が騎手時代にあと一歩届かなかった樫の舞台で頂点を狙う。

     スイートピーSを制して樫の舞台に滑り込んだジェラシーが、虎視たんたんと一発を狙っている。

     オークス制覇は一族の悲願だ。母は04年にフローラS2着からオークスで14着に敗れたグローリアスデイズ(栗東・音無厩舎)で、祖母は97年に4歳牝馬特別(現フローラS)3着で出走権を取りながら左前脚の亀裂骨折で本番を断念したグレースアドマイヤ(同・小林稔厩舎)。2戦目で初勝利を挙げた母、祖母とは対照的に、初白星をつかんだのはようやく4戦目のことだった。しかし、遠回りして積んだ豊富なレース経験は成長への糧になった。「それまで後方からの競馬も多かったけど、前走はスローペースのなか自然とあの位置(好位4番手)につけられた。それでもよく脚を使えたし、着差(鼻差)以上に強さを感じたね」と振り返るのは菊沢調教師だ。

     菊沢師もまた、オークスとの縁は深い。まだ現役だった07年、騎乗したラブカーナ(栗東・中村均厩舎)は鼻、3/4馬身差で3着。騎手としてのG1初勝利はあと一歩届かなかった。「あのときもスイートピーS(2着)からの臨戦だったんだよね。トライアルは好位から早めに仕掛けて(距離延長の)本番は後方から追い込んだ。この子も脚質に幅が出てきているし、そういう形もいいんじゃないかな」。愛馬の姿をだぶらせて目を細める。

     引き続き義兄の横山典を鞍上に迎える大一番。「ハードに攻められたし、あとはジョッキーにお任せするよ」。数々の縁に彩られた舞台でジェラシーが一族と師の雪辱を果たすか。(川上 大志)

     

    過去5年のオークスの複勝圏内馬

    日付馬名性別年齢騎手人気着順
    15年ミッキークイーン3浜中俊31
    15年ルージュバック3戸崎圭太12
    15年クルミナル3池添謙一63
    14年ヌーヴォレコルト3岩田康誠21
    14年ハープスター3川田将雅12
    14年バウンスシャッセ3北村宏司33
    13年メイショウマンボ3武幸四郎91
    13年エバーブロッサム3戸崎圭太52
    13年デニムアンドルビー3内田博幸13
    12年ジェンティルドンナ3川田将雅31
    12年ヴィルシーナ3内田博幸22
    12年アイスフォーリス3松岡正海93
    11年エリンコート3後藤浩輝71
    11年ピュアブリーゼ3柴田善臣82
    11年ホエールキャプチャ3池添謙一23

     

    ↑↑

    これらの馬が活躍しているコース

     

    コース着別度数勝率複勝率単勝複勝
    阪神・芝1800外5- 4- 0- 3/1241.70%75.00%235122
    東京・芝20005- 4- 2- 4/1533.30%73.30%120136
    阪神・芝1600外5- 7- 1- 6/1926.30%68.40%57142
    中山・芝18003- 4- 1- 5/1323.10%61.50%128111
    京都・芝20003- 2- 1- 6/1225.00%50.00%7967
    東京・芝24002- 2- 0- 5/ 922.20%44.40%96122
    東京・芝16007- 4- 0-16/2725.90%40.70%257141
    東京・芝18002- 0- 1- 5/ 825.00%37.50%13072
    阪神・芝22000- 1- 2- 5/ 80.00%37.50%0197
    阪神・芝20004- 0- 0- 7/1136.40%36.40%12154
    中山・芝20002- 1- 0- 7/1020.00%30.00%590206
    阪神・芝14001- 1- 0- 5/ 714.30%28.60%6242
    京都・芝2200外1- 3- 0-14/185.60%22.20%2132
    中山・芝25001- 0- 0- 8/ 911.10%11.10%9631

     

    ・阪神芝1800m

    ・東京芝2000m

     

     



    オークスの馬券を買う人に参考にしてもらいたいサイト
    無料予想が注目なんですよね・・・・
    だって的中率が半端ないwwww

    無料会員で馬連予想が見ることができるので
    おすすめです-高配当21
    okskouhai21






    京王杯SC予想|2016年|複勝圏内馬が活躍しているコースとは?
     

     「京王杯SC・G2」(14日、東京)

     漆黒の馬体が躍動した。阪神Cからの重賞連勝を狙うロサギガンティアは11日、美浦Wでジャングルクルーズ(7歳オープン)と併せ馬。半マイルからピッチを上げて楽な手応えで4角を回り、直線で一気に加速。馬なりで併走馬に1馬身先着し、5F70秒1-39秒9-12秒8を記録した。

     動きを見守った藤沢和師は「いい動きだった。牧場でしっかりと乗り込み、美浦へ入厩してからもいい調整ができている」と4カ月半の休み明けでも力を出せる状態にあることを強調する。近2走はオープンを連勝。充実ぶりについて「歩様の硬さが見られなくなり、精神面も成長。心身ともにたくましくなった」と目を細める。

     鞍上のM・デムーロは今年、フェブラリーS(モーニン)、桜花賞(ジュエラー)のG1を含む重賞7勝をマークし、JRA重賞通算49勝。メモリアルVに王手をかけた名手が脂の乗った5歳馬をエスコートする。

     

     

    競馬ファンならここの無料コンテンツを見逃すなwwww
    高配当21・・・競馬情報会社


    【京王杯SC予想|2016年|複勝圏内馬が活躍しているコースとは?】の続きを読む

    このページのトップヘ